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立命館大学 研究者学術情報データベース English>> TOPページ TOPページ > 内藤 由直 (最終更新日 : 2021-10-23 06:10:26) ナイトウ ヨシタダ 内藤 由直 NAITOU Yositada 所属 文学部 日本文学研究学域 職名 教授 業績 その他所属 プロフィール 学歴 職歴 委員会・協会等 所属学会 資格・免許 研究テーマ 研究概要 研究概要(関連画像) 現在の専門分野 研究 著書 論文 その他 学会発表 その他研究活動 講師・講演 受賞学術賞 科学研究費助成事業 競争的資金等(科研費を除く) 共同・受託研究実績 取得特許 研究高度化推進制度 教育 授業科目 教育活動 社会活動 社会における活動 研究交流希望テーマ その他 研究者からのメッセージ ホームページ メールアドレス 科研費研究者番号 researchmap研究者コード 外部研究者ID その他所属 1. 文学研究科   2. 衣笠総合研究機構 国際言語文化研究所   学歴 1. ~2008/03 立命館大学 文学研究科 日本文学専攻 博士後期課程 修了 博士(文学) 2. ~2002/03 花園大学 文学研究科 国文学専攻 修士課程 修了 3. ~1997/03 立命館大学 文学部 文学科日本文学専攻 卒業 職歴 1. 2020/04/01 ~ 立命館大学大学院 文学研究科人文学専攻日本文学専修 教授 2. 2020/04/01 ~ 立命館大学 文学部人文学科日本文学研究学域日本文学専攻 教授 3. 2016/04/01 ~ 2020/03/31 立命館大学大学院 文学研究科 人文学専攻日本文学専修 准教授 4. 2016/04/01 ~ 2020/03/31 立命館大学 文学部 日本文学研究学域日本文化情報学専攻 准教授 5. 2015/04/01 ~ 2016/03/31 立命館大学 文学部人文学科 日本文学研究学域日本文学専攻 准教授 全件表示(7件) 委員会・協会等 1. 2016/12 ~ 2017/12 日本社会文学会 編集委員 2. 2016/01 ~ 2018/12 日本文学協会 委員 3. 2015/06 ~ 日本社会文学会 関西ブロック 運営委員・理事 4. 2015/04 ~ 立命館大学日本文学会 評議員・編集委員 5. 2015/04 ~ 立命館大学国際言語文化研究所 運営委員/企画委員 全件表示(8件) 所属学会 1. 2004/01 ~ 日本近代文学会 2. 2004/11 ~ 昭和文学会 3. 2007/12 ~ 日本文学協会 4. 2008/01 ~ 日本社会文学会 5. 2015/04 ~ 立命館大学人文学会 全件表示(6件) 資格・免許 1. 2007 高等学校教諭専修免許状(国語) 2. 2007 中学校教諭専修免許状(国語) 研究概要 戦中・戦後の文学論争に関する研究  明治期から戦後に至る日本文学とナショナリズムの関係について研究しています。 高山樗牛や井上哲次郎によって提起された〈国民文学〉論が戦時下の浅野晃・高倉輝等の議論を経て敗戦後の竹内好や野間宏たちの論争へと展開していった過程を一連のものとして捉え、それらに隣接する〈政治と文学〉論争や〈近代の超克〉論ならびに同時代文学作品との協働連関を検証しながら、日本の近代文学が国家のイデオロギー装置として機能した役割を明らかにする作業に取り組んでいます。 また、戦中戦後の国民文学論が止揚を試みたプロレタリア文学運動にも視野を広げ、当時の文学運動に内包されていた組織論や近代化論の問題を研究しています。 現在の専門分野 日本文学 (キーワード:日本近代文学、戦後文学、戦時下文学、ナショナリズム、国民文学、政治と文学、近代の超克、プロレタリア文学、農民文学、) 著書 1. 2021/06 " Tenkō : Cultures of Political Conversion in Transwar Japan " │ (共著)   2. 2019/02 『革命芸術プロレタリア文化運動』 │ (共著)   3. 2017/10 『昭和戦前期プロレタリア文化運動資料集』 │ (共著)   4. 2014/10 『戦後史再考 「歴史の裂け目」をとらえる』 │ (共著)   5. 2014/02 『国民文学のストラテジー ──プロレタリア文学運動批判の理路と隘路』 │ (単著)   全件表示(8件) 論文 1. 2021/02 広津和郎「さまよへる琉球人」と資本主義──〝見えない糸〟を想起する困難── │ 『國文學論叢』/龍谷大學國文學會 │ (第66輯),pp.62-84頁 (単著)   2. 2019/12 「まこと」と「まことしやかなもの」──中野重治・林房雄の転向と文学── │ 『梨の花通信』/ 中野重治の会 │ (第68号),pp.16-24頁 (単著)   3. 2016/09 グローバル化時代の「闖入者」 │ 『フェンスレス』/占領開拓期文化研究会 │ (4),39-52 (単著)   4. 2015/11 「こゝろ」論争の本位──〈作者〉問題の向こう側 │ 『作家/作者とは何か──テクスト・教室・サブカルチャー』/ 日本近代文学会関西支部編/ 和泉書院 │ ,62-78 (単著)   5. 2015/10 野間宏『真空地帯』と国民国家論──国民化される肉体の裂け目── │ 『立命館言語文化研究』/立命館大学国際言語文化研究所 │ 27 (1),35-49 (単著)   全件表示(16件) 学会発表 1. 2018/12/08 「まこと」と「まことしやかなもの」──中野重治・林房雄の転向と文学── (中野重治 研究と講演の会) 2. 2018/06/02 〈明治維新百年祭〉が呼び起こしたもの――『大東亜戦争肯定論』と戦後価値の揺らぎ―― (日本近代文学会関西支部春季大会) 3. 2017/07/01 文学的〝真実〟の問題──中野重治と林房雄の転向 (Tenkō in Trans-War Japan: Culture, Politics, History) 4. 2015/12/27 安部公房「闖入者」と〈新〉植民地主義 (第21回占領開拓期文化研究会) 5. 2015/09/21 戦後70年のタイムラグ──戦後日本文学による“戦後”への抗い (第3回 世界文学・語圏横断ネットワーク研究集会) 全件表示(21件) その他研究活動 1. 2020/12 編集後記 (『論究日本文学』/立命館大学日本文学会 (第113号)) 2. 2020/05 【紹介】綾目広治著『述志と叛意 日本近代文学から見る現代社会』 (『日本近代文学』/日本近代文学会 (第102集) p.163) 3. 2019/07/06 ~ 2019/08/18 『企画展 いまプロレタリア文学が面白い! 知られざる昭和の大衆文化運動』 (市立小樽文学館) 4. 2019/03 酒食への眼差し──浦西和彦氏の食文化・味覚雑誌研究 (『フェンスレス』/占領開拓期文化研究会 (第5号) pp.113-118) 5. 2018/10 明治維新一五〇年記念の意味 (『日本近代文学会関西支部会報』/日本近代文学会関西支部 (第28号) pp.6-7) 全件表示(32件) 講師・講演 1. 2021/06/07 身体の”病”と、社会の”病” —葉山嘉樹「淫売婦」を読む (於・立命館大学) 科学研究費助成事業 1. 2018/04 ~ 2023/03 プロレタリア文化運動研究:地方・メディア・パフォーマンス │ 基盤研究(B)   2. 2015/04 ~ 2018/03 戦前期プロレタリア文化運動資料研究 │ 基盤研究(C)   3. 2011/04 ~ 2013/03 〈近代の超克〉論の文学論的効果──論争と同時代作品の協働連関 │ 若手研究(B)   競争的資金等(科研費を除く) 1. 2013/04 ~ 2014/02 国民文学のストラテジー ──プロレタリア文学運動批判の理路と隘路 │ 競争的資金等の外部資金による研究 │ 2013年度出版助成   共同・受託研究実績 1. 2020/04 ~ 「縮小社会」の現在と過去:「女」と「子供」の役割を問う │ 機関内共同研究 │ 2020年度国際言語文化研究所萌芽的プロジェクト研究 2. 2012/06 ~ 2013/03 〈占領・開拓期〉の記録と表現:日本文学・映画を中心に │ 機関内共同研究 │ 2012年度国際言語文化研究所萌芽的プロジェクト研究 3. 2011/06 ~ 2012/03 〈占領・開拓期〉の記録と表現:日本文学・映画・演劇を中心に │ 機関内共同研究 │ 2011年度国際言語文化研究所萌芽的プロジェクト研究 4. 2010/06 ~ 2011/03 <占領・開拓期>の記録と表現:文学および映像表現を中心に │ 機関内共同研究 │ 2010年度国際言語文化研究所提案萌芽的プロジェクト研究 5. 2010/04 ~ 2011/03 プロレタリア芸術運動における身体・労働表象および大衆性・共同体に関する総合的研究 │ 機関内共同研究 │ 2010年度研究推進プログラム「基盤研究」 研究高度化推進制度 1. 2019/042020/03 研究支援制度分類:研究所重点研究プログラム種目:-文化の移動と紛争的インターフェイス 2. 2015/042016/03 研究支援制度分類:研究所重点研究プログラム種目:-トラベルライティング研究会(国際言語文化研究所) 教育活動 ●教育方法の実践例 1. 2015/04 manaba+Rを活用した授業の実施(授業内外における受講生とのコミュニケーションの場の提供、出席管理、授業レジュメの掲載、掲示板を利用した発表資料の事前共有、レポートの相互閲覧等) 2. 2015/04 ミニッツペーパーを用いた双方向授業の実施 ●作成した教科書、教材 1. 2015/04 専攻実習科目用教材の作成(「情報収集基礎知識」http://www.ritsumei.ac.jp/acd/cg/lt/jl/jci/index.html) ●その他教育活動上特記すべき事項 1. 2018/06 高大連携講義: 文学部協定校『高大連携アカデミック・プログラム』模擬講義(「大和和紀『はいからさんが通る』と大正ロマン──漫画に見出される近代日本の文化情報──」) 2. 2016/10 高校等の模擬講義: 京都府立桂高等学校模擬授業(空白を読み解く──森鴎外「普請中」の作品世界──) 3. 2015/06 高大連携講義: 文学部協定校『高大連携アカデミック・プログラム』模擬講義(「空白を読み解く──森鴎外「普請中」の作品世界──」) 社会における活動 1. 2021/10/08 2021年度国際言語文化研究所連続講座 〝病〟との接触──災厄を記憶する 第1回「戦争が残した傷・病」 2. 2018/10/12 2018年度国際言語文化研究所連続講座 ハワイ日本人移民──150周年から考える 第2回「文学と移民」 3. 2017/10/20 2017年度国際言語文化研究所連続講座 越境する民──接触/排除 第3回「コンタクトゾーンとしての上海:文学・メディアから浮かび上がる対立の諸相」 4. 2011/06/26 シンポジウム 一九六〇年代文化・文学の再検討 5. 2009/11/07 支部創設30周年記念・日韓共同開催特別企画 海を越えた文学(1)――日韓を軸として―― ホームページ リサーチマップ 文学部教員紹介サイト © Ritsumeikan Univ. All rights reserved.

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